デーモン閣下の啓示板

11月22日イヴェントに関するひどい話
[D.C.10/11/22 (Sat) 00:20]
まずは下記siteをみてもらいたい。

http://www.shitacome.jp/info/2008/11/post-9.html

↑何だこれ?この誠意の感じられない書き方。「詫び」がどこにも無い。
ひどい話だ。
「時間を返せ」と言いたい。




11月10日
[D.C.10/11/10 (Mon) 04:53]
吾輩は餃子が好物だがラーメンも好きである。特に九州系のものが。しかし、ラーメンは塩分と油分が多く、カロリーも高い。よって、ダイエットをする際にはなるべく避ける食べ物となる。
この春Rock Tour √Hakuraiを前に肉体改造を行う際に、吾輩が30日以上にわたり『ビール断ち』を行ったことは、そこここで話したと思う。実はその時にもう一つ断っていたものがあった。それは…もう分ったね? そう、ラーメン。(餃子は断たなかった、念のため)で、今日(厳密には昨日だが)自分の祝日だから良いかな、と思って少し自分に甘くしてしまった。3月17日以来となる「ラーメン1杯」食っちゃった。(この8カ月関、1杯を他人とシェアすることは何度かあった。よって全く口にしていなかったわけではない)。美味かったぜ〜ぃ、グハハハハハ…!

末筆になったが、諸君から早速に沢山の『祝いの便り』をもらった。恐悦至極!!




こんな情報も
[D.C.10/11/08 (Sat) 00:45]
昨今解禁になっている模様。
http://www.lovecub50.com/




どういう訳か昔から
[D.C.10/11/03 (Mon) 01:10]
10月は調子が悪いことが多いんだよね…。さあ、大好きな11月になったぞ〜〜ヤホぅ!



情報
[D.C.10/10/19 (Sun) 19:56]
諜報部員より以下の報告が来た。まだ公式に確認はしていないが、とりあえず掲示する。
『来たる11月22日(土)に開催される「第1回したまちコメディ映画祭in台東」の
チケット一般発売が18日午前10時より始まっております。
全席指定、前売り1800円、当日2000円です。
まだこの情報を知らないかも知れない、子飼いの子羊たちに広く告知をお願いいたしたく存じます。
「第1回したまちコメディ映画祭in台東」の公式頁はこちらです。
http://www.shitacome.jp/   』




Oct.01.DC10:神無月初日の
[D.C.10/10/01 (Wed) 20:26]
今日は、来年・魔暦11年2月(多分12日)に発表される吾輩のNEW ALBUM(中身はまだ教えられない)の
Jacket撮影であった。結構満足のゆく写真がたくさん撮れたので楽しみにすべし!




6月6日、13日金曜日の続き、
[D.C.10/06/19 (Thu) 14:51]
今週は(昨晩?今晩?)満月の夜だそうではないか。
何かが起こりそうな予感?





グハハハハハハハハ…!
[D.C.10/06/13 (Fri) 00:10]
13日の金曜日だ。現在原稿執筆中。忙しいので、以上!



我がtourも大詰めだ!
[D.C.10/05/15 (Thu) 03:14]
回を重ねるごとにtour stage の内容が進化を続けている。
進化すること自体は想定内のことだが、その速度は想定以上である。
演る度にそこの街での「最高」の盛り上がりとなっている珍しいこのtourでは、
最早「どこの街が一番盛り上がったのか?」という問いが無意味と化している。

SWEDENからこのtourのためにやってきた両名と、日本組の音楽家たち。
質の高いエンターテインメントを追及する共同作業の上で、
言葉や文化や人種の差異などは丸でないことを、我々は日々再認識している。
もちろん、彼ら個々の人格もあるだろうが、彼らの背景にある文化の性向:
勤勉、向上心、気配り、誠実、理解力…:といったものをつくづく感じ入る
今日この頃である。

日本で、日本人とSWEDEN人とがRock band を組んでtourをする。
歴史上初の試みであると思う。(そこに悪魔が共存していることを差し引いても)
こんな面白い試みに限って、報道が小さいとは思うが、
反して中身はかなり濃密なことになっているぜ〜!
来ない奴らにはこの愉快さが一生分らないんだ〜(にやり)
元々文化交流を目的として始めたわけではないが、
結果としてとてつもなく興味深い、痛快だ。
ある意味目からうろこの落ちるような文化交流となっている。
気がつくと、ステージは5月17日の渋谷での公演を残すのみとなっている。
楽しい日々はいつでもアッという間に過ぎてゆく。
あんまり面白いんで、SWEDEN大使館に招待状を出しちゃったぜ〜

では、このtourでこれまで1ステージ平均1語紹介してきた
Svenska(SWEDEN語)の復習をざっと。

*Sverige:スヴェーリエ:自国語での国名SWEDENのこと。

*Hur mår ni?:ヘゥrモ〜ニ?:気分はどう? 
*Kan non!:キャヌォ〜ン!:最高!

*Mår ni bra?:モrニブロ?:気持ち良いかい?
*Ja vist!(綴り怪しい):ヤヴィスt!:もちろん!

*Lycka till(綴り怪しい):ルィカティル:Let’s go
*En gång till!:エン・ゴン・ティル!:アンコール!

*Jag àlskar(dig):ヨーグ・エルスカr・(デイ):I love(you)…( )内を固有名詞にすることが可能。

*Tack: タック:Thank you
*Skål!:スコール:乾杯!(これは舞台上では紹介していないかも。打ち上げでは毎回使用)

千秋楽の東京・渋谷AXに参加する諸君は、参考にしてくれたまえ。
ではVi ses igen! グハハハハハハハ…




DEMON’S ROCK TOUR √Hakurai 初日参加ご苦労!
[D.C.10/04/23 (Wed) 00:20]
Anders と Ola が初日の後に何度も繰り返していた言葉。
「なんてすばらしいノリの観客だ!」「あんなに素晴らしい客の前で演奏したことは今まで1度もなひ!」
よって、諸君に報告しておこう。
そう言えば、花柳鳴介師匠も、三橋貴風大師範も、当初から同様のことを何度も言っていたね。

…自慢の客ってか?

話は変わるが、4月24日午前、吾輩はとある行事に出席するので、それについて当日の夕方、または翌日何らかの報道があるかもしれない。

また、26日「ライブ・スタンド」の『かわきもんステージ』のオープニングに少々関わるが、詳細はここでは伏す。

ではまた。




TOURが始まる。アーティストの本場所だ。
[D.C.10/04/20 (Sun) 02:51]
今回も結果「猛特訓」であった。勤勉な者が集まった。熱いリハーサルが繰り広げられた!
多種多様の言葉も飛び交った!…要は、やるだけのことを終え、初日を迎える体勢に成っている、ということであ〜る。
どんな風に喜ばされ、どんな風に裏切られ、どんな風にやられるのか、楽しみにしていろ!
策は上々だぜ!
さあ、寝よ!
グーグーグーグーグー…もう寝たんかい!? 速!




ワハハハハハハハ!面白いね、世の中は。
[D.C.10/04/13 (Sun) 01:30]
 さて、来たる4月20日より始まる吾輩の本業「Demon's Rock Tour」に向けての準備活動は、粛々と着実に進んでいる。今回はスウェーデンから2名の優秀なるミュージシャンを呼んでいる関係上、かつて日本では行われたことのない種類のLiveが組み立てられつつある。
アーティストの発言や存在を否定的に解し、何かと難癖をつけようとする者は、まずそのアーティストの本業を直に目にしてからにすべきではないかね? それがマナーっていうものだ。
日本人なら、もう少し先人たちが築いた「礼」という文化に敬意を示したら良いのではないかね?
へへへへ☆へ〜〜〜!

追伸:末筆ながら(日付も変わってしまったが)VIVA!UNHOLY St.LUKE DAY!
CANTAのLIVEは無事すんだのかな?どうかな?報告を待つ。




思っている以上に「力」のある言葉に注意!
[D.C.10/04/07 (Mon) 13:00]
感性:人それぞれ。
芸能や芸術の分野では、好き、嫌いは十人十色。
自分の感性には合わなくても評価が高いものもある。
そんなことは、世の常だ。

さて、自分に提示された何らかの作品が、たまたま自分の感性には合わなかったとしよう。
しかも、それは「そういう演出のもの」「意図があってそうなされたもの」であり、
誰かの不手際や不心得でそうなったものではない、と。

それに対して心の中で「あ、これ、ちょっと私の趣味とは違う」と思ったり、
身近な相手と内輪でそれについての意見交換を行うことはしょうがないことだ、誰にも止める権利はない。
しかし、声や態度に出して「それ、気に入らない〜!」と不特定多数にアピールする行為は、
作品や作者に対して大変な侮辱であり、了見の狭い者、程度の低い者のすることだ。

ちなみに、結構な料金を支払ったのに「これしかやらないの?」とか、
「アンタはプロとして客に臨む姿勢がなっていない!」とか「そんなミスしでかすのかオマエは?」
といった際には、声や態度に出して「それ、気に入らない〜!」と不満をアピールする行為はアリだと
吾輩は思っている。
BOOINGとは、そういう時にするものである。
このTPOの違い、分かるかね?吾輩は、マスメディアでコメントする時、こういうこと(特に、言葉の持つ意味)には極力配慮を払っているつもりである。

言葉にはそれぞれ微妙なニュアンスの違いがある。
自分が思っているよりもその言葉には本来強い意味がある、力があるという言葉は多い。
そのことを余り気遣わすに安易に思いついた言葉を使用すると、
自分にはそんなつもりがなくても相手を傷つけている場合があるので、
ブログのような「自己意志発露広報活動」を行なってっている諸君も、注意した方が良いぞ、グハハハハハハハ




春本番!
[D.C.10/04/02 (Wed) 13:42]
いよいよ我が「DEMON'S ROCK TOUR√Hakurai」の準備が本格的になる!今回の企てはまた今までとは違う観点で凄いぜ!諸君、期待すべ〜し!
ところで「名探偵コナン」、「デトロイト・メタル・シティ」「銀魂」の制作者たちは、吾輩に一言くらい挨拶があっても良いと思うんだがな。
いつまでも全くないなら訴訟でも起こすか!?
グハハハハハハハ…!ハハ




コナ・ニシテ・フウ大阪上映
[D.C.10/03/13 (Thu) 21:13]
表記に関する日程が出ているらしい。予約も始まっているような報告すらあった。が、吾輩は何の知らせも受けていないので、この件に関してその真偽については分らない。
不愉快だ。




EVIL St.ACE DAYを記念して(?)
[D.C.10/03/08 (Sat) 18:34]
グハハハハハハハハ・・・!
▼明日3月9日は「H.E.DEMON PICTURES COLLECTION春の祭典」と称す、吾輩に関わる映像作品を集めた催しがある!

公開される映像作品は以下の4種。

★「コナ・ニシテ・フウ」:吾輩の初監督短編映画(約35分間)。本年2月に都内・吉本各劇場にて1週間公開したところ、好評につき今回の催しとなった!
吾輩が聖飢魔llで教祖を務めていた「悪魔教」とは別に「DEMON教」があるとするならば、その教典に値する作品である。吾輩にちょっとでも興味がある諸君で観れる環境にある諸君には、今後吾輩のことをを理解する上で大変参考になると思うのでぜひ観てもらいたい。
また、吾輩の「信奉者」「ファン」を自称する諸君で『観れる環境にある』にも拘らず、他人の感想文を読んで自分も観たような気になっている諸君、(しかもその上、観てもいないのに吾輩に意見なんぞ送りつけている輩は特に)悔い改めこの機会を逸せずに観覧し、世の中の大きさと自らの小ささを知るべし!

★「ジブンナリ」:吾輩の初主演短編映画(約25分間)であり、且つ吾輩の音楽アルバム「WHEN THE FUTURE LOVES THE PAST」と映像を全編コラボレーションさせた異色作。村松亮太郎監督作品、魔暦6年(’04)。世界各地での映画祭で賞を複数獲得。

この2作品を上映する機会は当分訪れないので、逃すべからず!

★他に吾輩の音楽VIDEO CLIP(「ヒーロー(Holding out for a HIRO)」「Return To Myself」)2本も各回併映。

壱ノ回14:30〜、弐ノ回16:00〜、参ノ回17:30〜、四ノ回19:00〜 。
場所は東京・渋谷:よしもと∞ホール。

では、楽しめばいいじゃないですか! ドゥドゥドゥ、ドゥビドゥビ、ドゥワハハハ、ハ〜!





新春三尊 SHOWS !
[D.C.10/01/26 (Sat) 03:32]
グハハハハハハハ…諸君
新年の挨拶の便り、沢山にご苦労であった!
昨年末からずっとつい数日前までクソ…いや、とても忙しかったので、
ここでの書き込みも滞ってしまった。失敬!何せ色々作っていたのだ。

さて、表題にもある様にこの新春には大きく3つの、
吾輩の制作活動の結晶が披露される!
どれも期待してもらいたい。

★其の壱:舞台1/29〜2/3
「デーモン小暮の邦楽維新Collaboration と煩悩のゴブレット」
シリーズ第24弾!今回は VS 国本武春(浪曲師)、三橋貴風(尺八)である!
今回は、既に開国されているゲストなので、リハーサルもかつて無いほど順調に仕上がり、
かなり最高の質をもった舞台となることが予感される。期待せよ!

★其の弐:RECORD (CD & Web 配信) 1/30店頭に並ぶ(着うたはすでに配信開始している)。
「GIRLS' ROCK √ Hakurai」
通算32枚目のアルバム(教典を含む)
前作が好評につき、シリーズ第2弾弾!
今回は、かつて女性たちによりカヴァーされた洋楽曲を、吾輩が RE:COVER!
楽曲、アレンジ、アイディア、個性、Vocals、どれをとっても
最高の品質のアルバムとなった。期待せよ!

★其の参:映画 2/2 ,2/3,2/9〜2/15
初監督作品、遂に地球デビューであ〜る!
「コナ・ニシテ・フウ」が都内の3劇場(イ.神保町花月、ロ.渋谷ヨシモト∞ホール、ハ.新宿ルミネtheよしもと)にて公開!会場により上映時刻が違うのでチュウ意!
さあ、さあ、最高の自己満足作品。期待せよ!

それぞれの情報詳細は、当site の情報欄を見てくれたまえ!
では、今年も宜しく!
「縁魔堂・魁鵬(会報)」は今週中に発送予定。




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